Top | RSS | Admin

2017.04 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2017.06


スポンサーサイト ++++++++ スポンサー広告

--/--/-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| top▲


眠れない夜 ++++++++

2005/10/03 23:46

また最近眠れない夜が続いてる。
疲れてないわけではないんだけどなぁ。
眠い時間は夕食後・・・そこで何もかもほったらかして眠れたら最高なんだけどな。
そんなこんなでネット徘徊してますます目がさえるというか・・・悪循環だね。

最近はまたまた憂鬱で仕事やめたい病が発病中です。
でも嫌だからって辞めれる環境におかれてない私としては辛いところです。
そんな事をこないだチャットでつい喋ってたら泣きそうになりました。
あかんは・・・不安定やわ。疲れてるわ。更年期きてるは。

他人の生活が羨ましいわけではないけれどこんな時は自分が持っていないものを持っている人(物って意味じゃないよ)がたまらなくうらやましく思えたり拗ねた考え方をしてしまう自分になってしまう。

先週会社でついに営業のおっさんに怒鳴ってしまったことが原因か?
その時はほんとに所長戻ってきたらば辞めるって言おうと思ってた。
仕事は頑張ってやってるつもり。
短い納期の仕事でもフル回転してやってるのにそんな今までのあれこれをすべて否定するような言葉を言われて一気に切れてしまいました。
暴言も吐いたと思う。くやしいから。
あんたに言われたくないって思ったから。

切れてしまったらもう何もかも嫌になってしまった。
今朝は朝から胃が痛いし会社へ向かう足どりも重たい・・・
一日愛想なく仕事をし他の人にもそっけなくしてしまいました。
ちょっと冷静に考えてみようと思ってる。
これから先のこととか生活のこととか自分のために生きていくことだとか。
今を基準にして何もかも当たり前と思っているけれどそれは間違いなのかもね。
というか間違ってるんでしょうね。


スポンサーサイト
トラックバック(0) | コメント(0) | top▲


アンケート ++++++++

2005/09/08 00:13

○田市母子家庭等自立促進計画策定のためのアンケート調査・・・が届いている。
目的は以下丸写し

○田市ではこのたび「母子及び寡婦福祉法」に基づき「○田市母子家庭等自立促進計画」策定することとしています。
この計画には子育て支援や就業支援策など母子家庭等の生活の安定等を図るための施策を盛り込むこととしています。
このアンケート調査は児童扶養手当及びひとり親医療の受給者を対象とし皆様の実態の調査またご意見をお聴きし自立促進計画を検討する上で基礎的な資料になるものです。。。。。。

内容は主に仕事・子育て・住居・養育費についてなど。

真面目に書き込みましたよ。
そしてアンケート内容以外にご意見があれば書いてくださいとある。
今何を書こうかありすぎて思案中・・・ありすぎてまとまりません。

まず自分ひとりでやっていけるものなら手当てなど受けずやっていきたいって思ってるってこと。

自立支援策って結局は児童扶養手当を削減したいためなんでしょと思えてならない。
多分本当の目的はそっちなんだと思いますよ。
女一人働いて一体いくらの稼ぎがあると思っているんでしょ。
ちなみにうちの会社では私より後に入った営業職の男性のほうがお給料たくさんもらってるよ?
私より働いてるようには見えないんだけどな?
男女雇用機会均等法なんて小さな会社ではないも同然だと思うし。
変なところでだけ均等ってのもおかしいよね。

子育てしながら働きやすい環境を作ってください。
自分ひとりで食べていかなくちゃならなくなった時受け入れてくれる職場を増やしてください。

あと扶養手当の支給基準は年収でなく衣食住のうち住を考慮してほしいことなどなど・・・

私初給料の半分は住居費でしたもん・・・・・・
これ同じ母子家庭の立場で同じ年収でも家があるのとないのとではえらい違いです。
ってぜんぜんまとまらないけど書き連ねてみた。
これみながら書いてみましょ・・・・・
下書きメモみたい・・・

まぁ・・・色々きびしい世の中だね。
なんだかんだ言っても決めるのは多分全然関係ない人達だし切羽詰ってる人ではないからね。
何のことでもそうだけど同じ立場に立てる痛みが共感できる人になんでも決めて欲しいもんだわ。



トラックバック(0) | コメント(0) | top▲




| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。